
🔹試合前から衝撃…“挨拶がグーパンチ”という異様な光景
2025年11月19日、カタールで行われた U-17ワールドカップ ラウンド16「日本 vs 北朝鮮」。
国歌斉唱を終え、選手同士がハイタッチを交わすいつもの光景──
…になるはずが、ここで前代未聞の出来事が起きました。
日本側がスポーツマンシップとして通常のハイタッチやグータッチをしようとした瞬間、
**北朝鮮選手の一部が“グーで上から振り下ろす”**という謎の行為。
SNSでは瞬く間に拡散し、
- 「スポーツマンシップの欠片もない」
- 「殴ってるのと変わらない」
- 「FIFAに抗議すべき」
- 「試合前からレッドカード級」
など批判が殺到しました。
中継映像でもハッキリ映っていたため、世界的にも大きな話題となっています。
🔹それでも日本は冷静。開始4分で“完璧なヘディング弾”
試合前の異様な空気にも動じず、日本代表は冷静さを保ちます。
前半4分、
**FW・マギージェラニー蓮(琉球U-18)**が美しいヘディングで先制!
その後67分に同点に追いつかれ、1−1のまま90分終了。
勝敗はPKへ──。
そしてPK戦を 5−4で制し、日本が勝利。
この結果、日本は14年ぶりに ベスト8進出(史上最高位タイ) を決めました。
準々決勝の相手は オーストリア代表。
歴史的快挙へ、さらに一歩前進です。
🔹ネットの反応まとめ
今回最も話題になったのは、試合内容よりも“あのグーパンチ挨拶”。
SNSではこんな声が続々と…
- 「グータッチじゃなくて攻撃」
- 「フェアプレー精神どこ行った?」
- 「没収試合レベル」
- 「日本はよく冷静でいられた」
- 「そりゃ騒然とするわ」
まさに“スポーツ史に残る謎行為”となってしまいました。
🔹まとめ:混乱を力に変えた日本。冷静さこそ最大の武器
今回の試合は、プレー以外の部分で世界がざわつく異例の展開。
ただ、その中でも日本代表は感情に流されず、
“試合で見返す”という姿勢を貫いたことが最大の勝因だと思います。
不穏な空気を一切プレーに持ち込まず、
結果として勝利とベスト8を掴み取ったのは本当に立派。

🔹私の感想
正直、映像を見たときは「え、何これ?」って思いました。
ただのグータッチじゃなくて、本当に上から叩きつける動きでびっくり。
こんな状況で冷静でいられる日本の選手たちは本当にすごいし、
精神面の強さが世界レベルなんだなと感じました。
この出来事はショッキングだったけど、
逆に日本のメンタルの強さが際立った試合になった気がします。
準々決勝も、絶対この勢いで勝ってほしい!!
引用
https://pbs.twimg.com/card_img/1990828404221071360/lsIqH7Es?format=jpg&name=orig































