
2025年12月27日から始まる「一番くじ DRAGON BALL 40th ~其之二~」。
その中でも、発売前からファンの視線を独占しているのが――
ラストワン賞の “神龍(シェンロン)フィギュア” です。
SNSでは公開直後から、
「ラストワン賞ヤバい…」
「これは絶対欲しいやつ」
「神龍だけで箱買い決定」
といった声が殺到。
全ラインナップの中でも、ひときわ異彩を放つ存在になっています。
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あの“願いの瞬間”を完全再現した神龍
今回の神龍は、ピラフが願いを叶えようとする名シーンを立体化した特別仕様。
ただの神龍ではなく、「40周年だからこそ」のこだわりが細部まで詰め込まれています。
ポイントはここ:
- 圧倒的な存在感の造形
神龍特有の鱗や体のうねりが細かく再現され、飾った瞬間に“場を支配する”レベル。 - 煌びやかなエフェクトと台座
願いの瞬間ならではの神秘的な光をイメージした造形がポイント。
まるでアニメの場面がそのまま目の前に現れたよう。 - 40周年メモリアルにふさわしい神々しさ
今回は「原作40周年」記念くじ。
その象徴として神龍が選ばれたのは、ファンにとって胸熱すぎる。
この“迫力+ストーリー”のダブルコンボが、
「ラストワン賞が本命」という声につながっています。
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ラストワン賞=最後の1回で手に入る特別枠
一番くじの中でもラストワン賞は特別な存在。
くじの最後の1回を引いた人だけが手にできる
という特別ルールが、さらにレア感を加速させています。
そのため、
「ラストワン賞だけ欲しい」
「ラストワンのために箱買いする人が出る」
という声も多く、実際争奪戦になる可能性は高め。
特に神龍クラスの人気キャラとなると、
「もうラストワン狙いで突っ込むしかない」
「むしろラストワンがメイン」
といった“本末転倒だけど正しい”ファン心理もSNSで見られます。
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40周年の締めくくりにふさわしい“極みアイテム”
40周年という節目に、ラストワン賞が神龍というのは正直ズルい。
鳥山明先生の作品を象徴するキャラクターであり、
「ドラゴンボール=神龍」という構図はファンには刺さりまくりです。
今回の神龍は、
ただのフィギュアではなく、
ドラゴンボール40年の歴史を象徴する“メモリアルアイテム” といっても過言ではありません。
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SNSの反応も“神龍一色”
- 「ラストワンで神龍は反則級」
- 「神龍だけ欲しい人多すぎ問題」
- 「こんなの財布が勝てるわけない」
- 「年末にこんなの出されたら破産する」
発売前にここまで話題になるラストワン賞は久しぶり。
今回の一番くじは、まさに“神龍一強”の様相です。
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まとめ:これは40周年の“本物のラストワン”
「一番くじ DRAGON BALL 40th ~其之二~」のラストワン賞・神龍フィギュアは、
ただのオマケではなく、
ファンが絶対に手にしたい“今年最後のご褒美” と言える存在。
40周年の締めくくりにふさわしい、圧倒的なクオリティ。
2025年をドラゴンボールと駆け抜けたファンにとって、
まさに“願いを叶える”アイテムとなりそうです
引用
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